2008年11月01日

田嶋智太郎のFX(外貨証拠金取引)実践 テクニカル分析編

田嶋智太郎のFX(外貨証拠金取引)実践 テクニカル分析編

FX取引とは、24時間稼げるチャンスがある「外国為替保証金取引」のこと。
一般的に、外貨投資より手数料が安く、換金性が高く、さらにレバレッジが高いため、投資効率が良いと言われています。
また金利を毎日受け取ることもできる「スワップ金利」も魅力の一つです。




このFXで勝つにはいくつかの鉄則があります。

鉄則を無視した売買をすると、儲けることはできません。
本DVDでは、「勝つための分析法」という観点からテクニカル分析の有効性を体系的に詳説します。


■なぜ、FXにテクニカルが有効なのか?

1. ファンダメンタルズに関してフォローすべきデータ、材料があまりにも膨大
2. 外為相場は強いトレンドを形成する傾向がある
3. 価格形成に強い影響を及ぼすファンドなどの規模が膨張
4. 外為市場は非常に懐が深い

世界の情勢に敏感に反応する為替。
デモ、大統領選挙、国交の変化、法改正、国際的イベント・・・
これから何が起こるか分からない未来を確実に予想することはできません。

しかし、過去のトレンドを分析し、未来の動きを効果的に予測することは可能です。
これに有効なのがまさに「テクニカル分析」なのです。

「勝つための分析法」であるテクニカル分析の攻略法を学ぶことこそ FXで勝つ近道といえます。


■プログラム
# グラビルの法則
# ゴールデンクロス&デッドクロス
# 21日線と89日線
# 200日線が長期で下値支持
# トレンドライン
# チャネル形成時の戦略
# チェネルブレイク
# 頭と尻尾はくれてやれ!
# ドル/円のサイクル
# 8・16ショック時の売買
# 一目均衡表
# フィボナッチ比率


■講師紹介
経済ジャーナリスト
田嶋智太郎(たじま・ともたろう)

株式会社アルフィナンツ代表取締役
1964年東京都生まれ。慶応義塾大学卒業後、現三菱UFJ証券勤務を経て転身。主に金融・経済全般から戦略的な企業経営、引いては個人の資産形成、資金運用まで幅広い範囲を分析・研究する。
民間企業や金融機関、新聞社、自治体、各種商工団体等の主催する講演会、セミナー、研修等の講師を務め、年間の講演回数はおよそ150回前後。週刊現代「ネットトレードの掟」、イグザミナ「マネーマエストロ養成講座」など、活字メディアの連載執筆、コメント掲載多数。また、数多のWEBサイトで株式、外国為替等のコラム執筆を担当し、株式・外為ストラテジストとしても高い評価を得ている。「DVD 超わかりやすい。田嶋智太郎のFX入門」はTSUTAYAランキング月刊1位を獲得。
DVD 超わかりやすい。田嶋智太郎のFX(外貨証拠金取引)実践 テクニカル分析編


posted by 資産1億円達成 ショットガンFX at 05:43 | 資産1億円達成 ショットガンFX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
38歳おじさんのレシート
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。